♯610 坊主めくり ~思い出~

こんにちは。ひろくんです。

 今日は3病院交流会があり坊主めくりをしました。僕はリモートで見ていたのですがハラハラドキドキするものですね。僕の病院が勝ったのでよかったです。

 小学生のころを中心に家族でよくやっていました。中学になると百人一首を覚えてカルタ取りもしました。高校のときにカルタ取り大会をして多く取ったことを覚えています。

 そのころはよく覚えていましたが今はほぼ覚えていません。やらないと忘れてしまいますね。

 高校のときの夏休みの自由研究で辞世の句を在学中に辞世百人一首を作ってカルタ取り大会も行いました。

 辞世の句とは亡くなる前に詠む詩のことです。現在は遺言を書く方もおられます。辞世の句は人それぞれの個性がありいいと思います。人選は戦国武将と幕末の偉人を中心に日本人100人選びました。

 行事委員をしていたころはエンジョイサマーのゲームとして妖怪めくりを作りました。

  殿 →夏の風物詩(50枚)

  姫 →夏の星座+12星座(25枚)

 坊主 →鬼太郎に出てくる妖怪(25枚)

 蝉丸 →鬼太郎(引くと全員の持ち札を没収)

 妖怪めくりはゲーム大会そして看護学生さんが来られて担当のときはやっていました。

 シンプルだけど面白い。最後の1枚まで勝敗がわからない坊主めくり。老若男女、人数問わずできるので家族や友達で遊びたいときはおすすめのゲームです。

これからも当ブログをよろしくお願いします。

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